追記。

 

 

忘れていた!

そうそう…。

ビーチでは(多分、殆どのビーチではそうかとは思うが)

パラソルをレンタルしなくてはなりません。

ビーチによって値段はまちまちであろうが、

私のように少しでも出費を抑えたい方は

ポップアップテントの持参をお勧めしたいです^^

 

我が家にあるのに何故思いつかなかったのか…。

 

ポップアップテントとは、開くとテントの骨組みの針金(?)が開いて

ポンッとテントになる簡易テントです。

これは、本当に重宝します。

ビーチのみならず、公園、運動会など日影がほしい所に

何処でも使えます。

 

ただ、強風時には骨組みが弱く歪んでしまうため、あまり使えません。

 

これがあれば、何処でも日影ができて便利です。

¥2000~購入できます。私はAmazonで¥2980のを購入しました。

強風時以外は、この値段でも充分使えます。

 

今回の沖縄旅行では座間味島に行く予定で、

メインの「阿真ビーチ」はレンタルのパラソルもないとの情報を得ました。

日影は、ビーチそばの木陰まで行かなくてはならないとか…。

なので、必ず持参しようと思います^^

 

本島なんて、比べ物にならないくらいの日差しで

去年は、旅行に一緒に行った友人が両足を火傷しました…。

ポップアップテントがあれば熱中症対策にもなりますね。

 

ということで、追記でした^^

 

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もう、沖縄。

気分は🛫

 

 

私、もう頭の中は沖縄一色である。

時間があれば、常に座間味の情報収集をしている。

 

「移住」も考える始末である。

移住は、元々考えていた事ではあったが考えていたのは沖縄本島であった。

段々と、離島に住みたくなってきた。

 

昔は都会に住みたい時期もあり、ネオン街や夜景、

最先端な場所として憧れていたが私はきっと、いや完全に田舎派である。

 

40歳を過ぎ、田舎がもっと好きになってきた。

まぁ、今現時点田舎に住んではいるが

今よりもっと田舎でのんびり暮らしたい願望が半端ない。

 

特に春~夏にかけては、とりつかれたように離島を検索しまくっている。

 

でも、現実は子供が居れば学校の事、友達関係などの問題がある。

子供がまだ小さいうちは良いが、次男はもう小6である。

そこそこ自分の考えもあり、

親としては子供の意見を尊重しなくてはいけない時もある。

友人関係も確立してきているので、

親の一存で移住とは中々ね、そう簡単にはいかないだろうなぁ…。

 

仕事の方は、何とかなるかな…。

離島の医療関係の仕事は今までと比べ物にならないくらい、

ゆったり、のんびりとしているのだろうな。

 

離島ナースの情報を検索した時、目にした記事に

「治療はしなくても、ちょっと寄るお年寄り」「遊びに来る子供達」

とありました。

のどかな生活が目に浮かびました。

 

そして、いつでもシュノーケルができケラマブルーに会える…。

 

あ~…。最高すぎる(≧◇≦)✨

こんなに南国大好きで寒いのがかなり苦手なのに、何故に私は東日本住み😢

 

シュノーケルは、いつも子供と一緒なので浅瀬でしか経験したことがありません。

足がつかない場所での経験がないので、きっと最初は怖いかも…。

そんな事を考えていたら、やりたいことが1つ増えました(笑)

 

「スキンダイビング」って、私最近知りました。

あなたは知っていましたか?

 

シュノーケル

シュノーケル、マスク、フィン、の

3点セットを装着しライフジャケットを着用して、

水面に浮かびながら水中世界を見て楽しむことが出来ます。

 

スキンダイビング

3点セットを装着し、海の中に潜ることを目的としています。

スキューバダイビングのようにライセンスは必要なし。

ダイビングのように機材に頼ることなく

身体ひとつで自由自在に泳ぎ回れます。

スキューバダイビングのように排気音など自然界にない音が出ない分、

魚たちの警戒心が低くなることでより生物に近づくことができます。

スキンダイビングはメンタルも大切。

心が乱れていたりストレスを感じていたり、不安に思っているとうまくいかない。

身体の力を抜いてリラックスすること。

フワフワと魚と一緒に泳ぐ感覚。

 

「ジャックナイフ」と呼ばれる潜り方。

①うつぶせに浮き呼吸を整える。

②ターゲットを定め自分の真下にくるように位置を決める。

③大きく息を吸いターゲットを見たまま頭を真下、次に身体を直角にして潜る。

④足を真上にする。

⑤フィンが水中に入ったら、フィンキック。

*身体を直角にして潜り込み、頭は真下、足は真っ直ぐを意識する。

 

注意点 

息を止める行為や潜降に伴う水圧の影響など

シュノーケリングとは異なる注意点やリスクがあります。

きちんとした知識を持たずにスキンダイビングをすることは

とても危険なのでインストラクターやガイドの指導を受けてから正しく行いましょう。

 

 

ウミガメと、ブラックマンタと泳ぐのが夢です^^

いつか必ず実現させるぞ!

 

 


平成30年9月に。

 

 

ウミガメと泳ぎたくて今年は離島デビューする予定💕

どこに行くかというと、

「座間味島」

に行って参ります。 

離島メインではなく、日帰りで2日目に予定しています。

では、座間味島の魅力に迫っていきましょう!

 

 

 

 

座間味島

 

 

慶良間諸島に所属する島で、諸島のほぼ中央に位置する。

太平洋戦争沖縄戦でアメリカ軍が最初に上陸した島となる。

対岸の阿嘉島にいた雄犬「シロ」が、座間味島にいた「マリリン」と

   いう雌犬に会うために泳いで渡るという実話映画「マリリンに逢いたい」の

  「マリリン」の像が設置されている。

   阿嘉港船客待合所には、「シロ」の像が座間味島を向いて設置されている。

 

航路

那覇港ー阿嘉港ー座間味港を高速船「クイーン座間味」と

   フェリー「フェリー座間味」が往来する。

  所要時間は、高速船で約50分、リーで約90分。

運賃

  「フェリー座間味」

   大人片道¥2120、往復¥4030。

   小人片道¥1060、往復¥2020。

  「クイーン座間味」

   大人片道¥3140、往復¥5970。

   小人片道¥1570、往復¥2990。

 

このように、船の発着場が決まっています。お間違いのないように…。

それと、「乗り物酔いは絶対にしない」と、自信のある方は別として、

酔い止め薬は服用した方が良いと思われます。

ったら、せっかくのケラマブルーも楽しめません…。

 

阿真ビーチ

 

ここはウミガメに会える、長さ800mのビーチです。

 座間味港から歩いて15分から20分位で到着。

 古座間味ビーチに比べると人は少なく、設備も少ない。

 というか無いに等しい。

 日影がないので、木陰に逃げるしかない…。

 熱帯魚というよりはウミガメがメイン。

 熱帯魚目的なら、古座間味ビーチの方が良さそうです。

 満潮時に藻を食べに来るので満潮時がお勧め。

 ウミガメと泳ぎたいならシュノーケルセットは必須。

 ウミガメ保護の規制もあるので、きちんと守りましょう。

 

多分、今年で最後になるであろう次男との親子旅行…。

まだ5カ月も先ですが 😯 思う存分楽しんでこようと思います!

 

 

 

 


瀬底ビーチ


🚗で行ける離島の一つ、瀬底島です。ここは、本当に最高でした!!遠浅で小学生の子供がいても、安心です。引き潮になると水位が大人の腰下程になるので泳いでいると足が余裕で珊瑚に擦るので怪我に注意です。

 

 

 

 

🍀アクセス

・那覇方面からのアクセスは本島北部、本部循環線449号「瀬底大橋」信号を左折し、172号「瀬底大橋」を渡ります。「瀬底大橋」に架かったすぐのビーチは「アンチ浜」です。「瀬底ビーチ」は簡単に言うと、反対側なのでそのまま172号線を直進します。右側に「宿屋オハナ」が見えたら約200m先を右折し、後は道なりに進めば「瀬底ビーチ」に着きます。簡単です(*‘∀‘)

 

🍀営業時間

・4~6月➡9時~17時半

・7~10月➡9時~18時

 

🍀駐車場

・駐車場は1000円で、歩いてすぐにビーチに着きます。

 

🍀ビーチ

 

 ・島の西側約1kmのビーチが瀬底ビーチ。サラサラの真っ白な砂浜に、透き通る海!!最高すぎる!!クラゲ防止ネット内の遊泳区域には熱帯魚や珊瑚があります。遠浅で小学生の子供がいても安心です。引き潮になると水位が大人の腰下程になるので泳いでいると足が余裕で珊瑚に擦るので怪我に注意です。救護室、監視員常在なので、これまた安心です。

 

             「ルリスズメダイ」がいっぱい泳いでいました。

 

 

 

 

ムラサメモンガラ」。。。危険です!!産卵期は特に攻撃的になるようなのでこの魚を見つけたら、そっと離れましょう。私の友人は、足の小指を噛まれました…。「指が無くなったと思った」位の衝撃だったそうです( ;∀;)

 

🍀施設

・更衣室➡無料

・シャワー➡水:300円、湯:500円

・ロッカー➡200円

 

🍀レンタル品

・パラソル、ビーチチェア(2コ)セット:3000円

・シュノーケルセット(ゴーグル、シュノーケル):1000円

・フィン:500円

・ライフジャケット:500円

・浮き輪:小300円、大500円

・タオル:200円

 

🍀マリンスポーツ

・体験ダイビング

・パラセーリング

・バナナボートで行くシュノーケリング

・ジェットスキー

・バナナボート

・Uボート

・ビッグマーブル

 

🍀飲食

 

・パーラーがあります。焼きそば、タコライス、カレー、フライドポテト、唐揚げ、コーラ等。

 

 

 

~*~*~*~*~*~*~*

沖縄の天気は変わりやすく5時間滞在中3~4回スコールにあいました。

以上、瀬底ビーチ情報でした!ぜひ、行ってみてください(‘◇’)ゞ

 

 

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沖縄中部お勧めホテル

ホテルリゾネックス名護


 

このホテルは「本館」と「東館」があり、私は新しい方の「東館」に3泊しました。

🍀駐車場

東館前に20台位しか停められず早いもの勝ちとなります。停められない場合、一旦敷地から出て道路を挟んだ場所にメインの駐車場があるのでそこに車を停め横断歩道を渡りホテルに到着となります。「本館」の場合は、建物の前には駐車場がないので先着問わずこの駐車場となります。歩いても、5分以内ですが荷物があるとやはり大変でした。

 

🍀ホテルからの眺め

 

 

全室オーシャンビュー、ベランダ付きで景色は申し分なし。私は8階の部屋だったので最高でした!部屋の中はキレイで湿気やカビ臭くもなかったです。このホテルに3泊しましたが当時、滞在中部屋の掃除とタオル交換をお断りするとこのホテルの売店限定で1000円分のお買物券を頂ける、とのことで私は早速ゲットしました。(このお買物券は滞在中のみ有効でした。)「本館」も「東館」も売店は、品ぞろえが少なかったように感じました。

 

 

🍀ビーチ

ホテル目の前にはビーチがありますが、なんと残念なことにシュノーケル禁止でした。でも、おかげで「瀬底ビーチ」に行くことになりました。この、「瀬底ビーチ」も最高でしたので次の記事に載せたいと思います。ホテル前のビーチの遊泳時間は9時から18時までなのでゆっくり遊べます。他の宿泊者は日没ギリギリまで利用していました(‘◇’)ゞ

 

🍀Wi-Fi

「東館」は、全客室がWi-Fi利用可なのでとても良かったです。スマホ、タブレット、ゲーム機持参なのでこのサービスはありがたいですね。因みに「本館」のインターネット環境は1階ロビーのみです。

 

🍀食事

 

朝食はバイキング形式で内容としては、普通に良かったです。私はクロワッサンと、お粥があればOKなので(笑)「東館」のレストランは2階にあり目の前は名護湾が望めます。天気が良ければテラスで食べることも出来ます。1泊目だけ、ディナーバイキングを利用しましたがこの日は「本館」へ移動しました。「本館」のレストランは玄関ロビーを過ぎて1階下にあり窓のない会議室みたいな場所でしたので何となく圧迫感がありました。

 

 

🍀客室

 

 

全室禁煙です。ホテル2階に喫煙所があります。バスルームは浴室とシャワーが別になっているのでゆったり入れます。子連れだと尚更、広々と使えるのでやはり、ユニットバスより断然こちらの方が良かったです。因みに、「本館」はユニットバスです。

 

 

常備品

  1. バストイレ別
  2. ウォシュレット
  3. ドライヤー
  4. テレビ
  5. 冷蔵庫(小)
  6. 空気清浄機
  7. エアコン
  8. バスタオル
  9. フェイスタオル
  10. 歯ブラシ
  11. T字カミソリ
  12. シャンプー
  13. コンディショナー
  14. ボディシャンプー
  15. ハンドソープ
  16. ワンピースタイプのナイトウエア
  17. 綿棒
  18. 電気ポット

 

✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.

今回は、中部がメインの旅でホテルから「美ら海水族館」までは10分以内ですし、瀬底島までも近いので、とても良かったです☺️ただ、那覇までは約1時間半かかるので特に、帰る日は飛行機の時間にもよりますが多少忙しい感じはあります。

 

以上、参考にして頂ければ幸いです🍀

 

 

               ベランダからの夕日✨                         月明かりが幻想的(*´Д`)

 

 

 

私は毎年、下部↓↓↓旅行会社を利用しています(*´▽`*)

 

 

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沖縄旅行持ち物。

3泊4日子連れ。

今回は、大人女子1名と小学5年生男児1名の

必需品を紹介したいと思います。

(*‘∀‘)

酔い止め薬

 

乗り物酔いをする方は必須アイテムです。

私と次男はあの、🛫離陸時~乗っている時に時々訪れる

フワッと感がダメなので酔い止め薬は必ず服用します。

 

日焼け止め、ラッシュガード

沖縄の日差しをなめてはいけません。。。

私の友人は、旅行2日目にビーチで両足全部が日焼けを通り越して火傷になり、

以降歩くのも小幅、ズボンをはくのも地獄…。

それはそれは大変な思いをしました。

 

     地獄絵図( ;∀;)

 

 日焼け止めで書いたUV☀                                    忘れずに!

洗濯洗剤

これは、滞在中洗濯しない方は必要ありませんが

子連れの場合着替えを多めに持って行っても

色々とトラブルがあったりするので、

ホテルにある洗濯機や地元のコインランドリーを使用しなくても、

洗剤があれば洗面所や浴室でササッと洗えたりするので

個装になっている洗剤があれば良いと思います。

 

ハンガー、洗濯バサミ、ロープ

洗濯をする前提ですが、ホテルにあるハンガーだけでは間に合いません。

だからと言って家にあるハンガーを持って行くとなるとかさばります。

私は、ネットで折り畳みハンガーとロープのセットを見つけたので

それを購入し試してみました。

以来、旅行には欠かせないアイテムとなりました。

洗濯バサミは10個位あれば良いと思います。

 

こんな感じで、干せます

(*´▽`*)

 

 


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5.ナイロン袋

何かと、使えます。

スーパーのレジ袋はごみ袋、汚れ物、小物を一時的にまとめたり多様に使えます。

 

6.充電器

スマホ、パソコン、タブレット、ゲーム機、防水カメラなど。

 

延長コード

これ、多少かさばるかもしれませんが重宝します!

ホテルにもよりますが部屋の中のコンセントって

平均で2~3か所に2個ずつですよね。

私と子供の充電のタイミングが同じだと、

こんなちょっとしたことで親子喧嘩の引き金となることもあり…

我が家だけかな(恥)

なので私は必ず持って行きます。

 

携帯充電バッテリー

滞在中、出かけた先でスマホで色々なものを撮りますよね。

調べながらの移動もありますので

アッという間に充電がなくなります。最悪です。

充電バッテリーがあれば心配なくスマホが使えます。

防水カメラも思う存分使えます。

 

9.薄地のカーディガン

機内、朝晩など少し肌寒い時に。日焼け防止にもなります。

 

10帽子

我が家の次男は坊主頭なので必ず被らせます。

 

11防水カメラ

シュノーケルやスキューバダイビング、

ビーチに行くなら水中写真は絶対撮った方が良いです!

沖縄の海は、晴れていれば最高の透明感と

浅瀬でも熱帯魚やサンゴがあるので本当にキレイです!

 

12.常備薬

子供の常備薬は忘れずに。

次男は成長痛があり時間場所問わずいきなり発症するので

鎮痛薬は常に持ち歩いています。

 

13絆創膏、爪切り、綿棒

綿棒は、ホテルによっては常備されているかもしれません。

爪切りは、あまり置いてある所は無いかな…。

旅先に限って子供の爪が伸びすぎていて折れてしまい痛がる、

ということが過去にありました。

シュノーケル時に、マリンシューズを履いていても

いつの間にか数か所に小さな傷がついていました。

 

14.水着、ラッシュガード

ラッシュガードは、着用した方が良いです。

本当に、沖縄の日差しは本島と比べ物になりません。

脅威です。

シュノーケルなど夢中になっていると、

度々日焼け止めを塗りに海から戻るなんてことはしません。

なので直ぐに真っ黒。若しくは火傷になります。

沖縄はスコールがあるので一瞬で空が暗くなり、激しい雨が降ります。

そんな時の防寒にもなります。

 

15シュノーケル、ゴーグル、ライフジャケット、マリンシューズ

レンタルも考えましたが、毎年沖縄に行く事を考えると

やっぱり自分専用が欲しく購入しました。

次男は去年まではジュニア用を使っていましたが、

安かったせいかシュノーケルの中の弁が壊れたので

大人用を購入しました。

11歳ですが、大人用でOKでした。

シュノーケル中の死亡事故が絶えず、

沖縄では近年シュノーケル時のライフジャケット着用が義務付けされ、

それ以降シュノーケル死亡事故は9割に減ったと地元の方から聞きました。

なので、ライフジャケットも購入しましたが

「荷物になる」ということを考えていなかった…。

シュノーケルセット、ライフジャケットの2人分は

キャリーバッグの3分の1を優に超えるので

他の3泊4日分の荷物が入らない。

マリンシューズは、シュノーケル時には必ず履いた方が良いので

(海から上がった後、足がヒリヒリするなぁと思ったら

細かい傷が4~5か所ありました。

私の友人は、魚に足の小指を噛まれ深い傷を負いました (´;ω;`) )

この4点、2人分の荷物は事前に宿泊ホテルに送りました。

 

16保険証(コピーでもOK)

子連れ関係なく、何があるか分からないので。病気、怪我の為に。

 

17.ナプキン、剃刀

生理日が近いなら尚更、何個かは準備しておきましょう。

剃刀は、常備されているホテルもありますが

 脱毛処理をしていないならこれも必須アイテムと言えますね。

 

18シャンプー、リンス、ボディシャンプー

私はアトピー肌で、いつも使っているものでないと

身体がかゆくなったりするので100均のボトルに

詰め替えて持って行きます。

 

19化粧品

化粧水等もホテルの常備品ではなく、

私はいつものを使うのでボトルのまま持って行きます。

 

20ヘアアイロン

 

21フェイスタオル

5枚位あれば、良いと思います。(洗濯する事、前提)

 

 

滞在先で用意することが出来る物も勿論ありますが、

 子連れだと気軽に買い物に行けなかったりするので

 準備しておくに越したことはないと思います(‘◇’)ゞ

 

 上記、持って行く物リストを参考にしていただければ幸いです^^


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荷物を預ける。

 保安検査場


空港に着いたらまず、荷物を預けます。
この時、機内持ち込みサイズであればここはスルーして下さい。

 

荷物を預ける時にはチケットの確認をします。今回は、朝一の✈なので手荷物窓口が開始と同時にチケットの発券機も開始なので1人が手荷物窓口に並び、1人が発券機へ。

 

荷物を預けたら、搭乗口へ。

 

搭乗口入口では、保安検査場があります。

この保安検査場は、通過しなければならない時間が空港会社ごとに決まっています。

※JAL、ANAは出発時刻の15分前。

※ピーチ、ジェットスターは25分前。

※スカイマークは20分前。

 

検査のトレーに飲み物とリュックを置き、先にセキュリティゲートを通り自分だけ無事に通過。

ライターは1個のみOK。ペットボトル等の飲み物は出しておく。等、色々と規制があります。リュックの中に、ゲーム機、タブレット、筆入れを入れていた為3~4回荷物通しをやりました😓

 

こういった物にも反応するので、「引っかかるかも」など自信のない物は最初からトレーに出して検査を通した方が早いです。

何度やり直しても、何に反応しているのか分からないからリュックの中身、ポーチの中身も筆入れの中身も全て係の人に見せて確認してもらい、また検査に通し…なので、私と同じ列に並んでいる人が先に進めなくてジロジロ見られるし💦
何か悪い事をしているみたいな気分になる…筆入れの中身の何が引っかかったのか…。あまりに時間を費やして、注目されたので覚えていないという。。。

 

●金属探知機通過時に身に付けてはいけないもの。(トレーに入れる物)

  1. 携帯、スマホ、タブレット、ゲーム機などの電子機器類。
  2. 財布。
  3. アクセサリーなどの金属類。
  4. 鍵。
  5. 腕時計。
  6. ベルト。
  7. 金属の装飾が付いたもの。
  8. チャックが付いたもの(ポーチ、筆入れ、上着)
  9. 虫除けスプレー
  10. ヘアスプレー
  11. ライター
  12. ヘアアイロン、コテ

 

●預け荷物として空港カウンターに預けなくてはいけないもの。

(保安検査場に持って行けないもの)

  1. ハサミ、カッターなどの刃物類。
  2. キリ、ゴルフクラブ、野球バットなど。
  3. 2個目からのライター。

これらは、保安検査場では預かってもらえないので放棄品として破棄するかカウンターに戻って預けるか、になるので注意が必要です。

 

まぁ、無事に搭乗口へ着きました😅

 


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羽田空港近くの駐車場

ホワイトパーキング


今年は、羽田空港まで🚗で行き駐車場を利用することにした。
私が利用したのは「ホワイトパーキング」という駐車場で、どこの駐車場もそうだとは思うが羽田空港間の送迎バスがある。
しかもこの「ホワイトパーキング」、キャンペーン中とかで3泊4日の通常料金が¥9450のところ、¥3600だった!!
駐車場を決めるとき、色々と検索してみたのだが「ホワイトパーキング」が一番安値だった。

 

局のところ、金額で決めた。

 

朝一のフライトなので駐車場開店時間の5時には到着していないと間に合わない!と考え、家が田舎なので子連れともなれば早くに出発して間違いはないと気もはやり私たちは一睡もせずに前日の夜、東京へ向かった結果早々と…2時半には到着(-_-;)

 

「ホワイトパーキング」の場所が首都高速湾岸高架下にあり、田舎者の私たちは首都高を運転するだけでも心臓に悪いのに、返って首都高を降りた後の方が分かりにくかったという…。
でも、今の時代「ナビ」というものがあるのでね。でもでも、この便利な「ナビ」にだけ頼っていたのではダメでした。
目的地が高架下にあるので、何というか…。「ナビ」と現実が一致しないという感じ。
なので、車のナビとスマホのナビのダブル検索で向かった方が良いです。それと、「ホワイトパーキング」のホームページには案内図が
写真付きで詳しく載っているので、そちらを参考にしても良いと思います。やはり、ホームページは親切丁寧ですね。

                ※こんな感じで親切に載っています。

             

 

 

 

開店したら、10分程度の簡単な手続きをして送迎バスへ。

 

空港まで20分位だったかなぁ。
バスが空港に着いたので降りようとしたら「国際線です」と、言われた😓
そうだよね。私の他にも利用客はいるわけで。それも、国内線ばかりではなく。。
もう、早く沖縄に行きたくて行きたくているので早く早く…降りる気満々だった💦

 

空港に到着する頃には、外が明るくなってきた。