新たなる挑戦。

2019年6月20日。

私は、6年9カ月勤めた病院を退職し専業主婦になりました。

 

20歳から医療業界に入り42歳までこの仕事で子供たちを育ててきた私が、

仕事を辞めるということはかなりの決断でしたが、職場の働きにくさと

彼を全面的に支えたいという気持ちのタイミングが重なり、

辞めた後の一番心配な経済面での件も相談したところ、

彼がパートナーに対して求めるものの一致もあり、

すぐに入籍するわけではないが寿退社という形で退職届を提出しました。

 

私にとって専業主婦は未知の世界で不安だったけれど私は今、

何に重きを置いているのか何度も自問自答して葛藤して出した結果です。

 

求めるものの一致があったとしても、

私の気持ちを理解してくれた彼には本当に感謝しています。

 

私の人生において、専業主婦というジャンルに踏み込むとは夢にも思っていませんでした。

でも彼のサポートがメインなので完全に家庭に入るわけではなく。

まずは、「中小企業の…」などの勉強から始めたところです。

 

彼は【遊び】を大事にする人なので、これまた私が経験したことのない

『ゴルフもやってみたら?一緒に出来るよね』とのことで

知らぬ間にレッスンを予約してくれ、クラブは来週届く予定らしい^^

 

彼の有言実行、行動力は尊敬に値する。

 

会社のホームページの更新や、求人募集、

その他の経営に関することのサポートをしていくにあたり、

もっともっと勉強しようと思っています。

 

楽しみながら、がんばろうっと^^

 

 


パートナーのこと。

 

2018年9月。

私に運命的な出会いがあった。

20年前からの知り合い程度の関係であった同い年の一人の男性。

 

その男性と私は、会えば友達のようにお互い言いたいことが言えて、

楽しくて面白くいつも大爆笑しながら会話していた。

 

20年来の関係なので、私の長男の事も生まれた頃から知っている。

 

半年ぶりに再会した当時、またまた長男が問題を起こし話題になった。

 

その後、話を聞いてもらいたくていつもの軽い感じで連絡したのが、きっかけ。

 

彼も彼で色々と悩み、模索中であり、

お互いの話をしているうちに引き寄せられたかのように

お付き合いをするようになった。

 

それからの出来事、生活は、今までの私の人生と比べ180度変わった。

 

今現在、何もかもが良い方向に進んでいる。

 

パートナーという特別な存在に対してこんなにも自然体でいられ、

そして女性であることの喜びを実感させてくれた男性は、初めてだ。

 

生きていく上で男性も女性もそれぞれの大変さはあるが、

20年以上父親役と母親役をやってきた私にとっては

ハッキリ言って「え?女性って、こんなに楽に生きられるの…」

と思った…。

 

甘え下手。

それが私。

特に男性に甘えられない…。

 

20歳からは私の問題ばかりでなく、

子供が2人いたらその分の多種多様な困難がありました。

次々と…。

 

それを男性に頼ることなく乗り越えてきた私は、

素直に甘えることが出来なくなってしまいました。

 

強くいないと、そうしないと生きていけなかったから。

 

でも、それはもう過去の話。

 

現在のパートナーとの出会いによって、私は女性として、

彼から学び少しずつ成長していると自分自身実感している。

 

お付き合いが始まって早9カ月。

彼に対しては安心感、信頼感、包容力が今まで感じたことのない感覚がある。

 

経営者という立場上、立ち振る舞いや大人としての対応、

言葉のチョイスなど同い年とは到底思えない。

 

過去に海外を転々とした生活をしていたり、

私には全く以て関わることがなかった部類の男性である。

 

お付き合い初めの頃は気を遣って話をするものだと思うのだが、

そういうような気を遣うというのが最初からなく、

沈黙していても何とも思わない。

 

知り合い→パートナーへと存在価値が変化し、

彼に対しての配慮は歴然となった。

 

それが自分に無理なく自然に彼のために行動、

優先することが出来る。

 

彼と出会う前3週間は特に、

まだ子育てが残っているので出来る範囲で

「これから私は思う存分独りを満喫して、

好きな事をして、好きに自由に生きていこう!」と、

「女一人万歳!」と、

本当に心から思いこれから始まる人生にワクワクしていたところだった。

 

そこにスッと入ってきた彼は、何の違和感もない。

彼と出会い、住む場所も変わり、

整形したわけではなく外見も良い方に変わった。

 

彼が求めるものと、私が求めるものが一致した。

 

過去を振り返ると何かあった時、

困った時には必ず彼に連絡していたことを思い出した。

そんな時は無意識というか、パッと彼の顔が浮かんでいた。

 

物の考え方、共感できる部分がかなり多い。

 

もっと早く出会っていたら…

 

20年の月日が勿体なかったと思うが、

実は今が一番良いタイミングだから引き寄せられたと思っている。

 

彼も、私とはもっと深いところで繋がっている気がすると言っている。

 

これは「ソウルメイト」なのでは??

などと考えてしまうくらいだが、

その言葉ばかり一人歩きしてしまいそうなので、

この辺で止めておこうっと^^

 

 


「メンタル心理カウンセラー」「上級心理カウンセラー」資格取得!

 

去年、資料を取り寄せ勉強が始まり、

そして相変わらずの家庭のバタバタ…

 

何だかんだ、師走に入ってすぐに

「メンタル心理カウンセラー」の資格を取得することが出来ました!

 

勉強嫌いだった私が進んで勉強しているのは、

「好きなこと」だから。

 

好きな事、やってみたいことがあっても

時間的、体力的、経済的な問題があるとどうしてもできないと思います。

 

私もそうでした。

 

時間的な問題であれば「好きな事」をする為に、効率よく時間を作りました。

 

体力的な問題も、無理はせずに睡眠重視で。

とは言っても、勉強をしたくているので、多少寝不足でも乗り切れました。

 

経済的な問題は、ボーナスと月々の少しの貯蓄を自己投資として利用しました。

 

続いて、3月に「上級心理カウンセラー」の資格を取得しました!

 

これは、「メンタル心理カウンセラー」よりも専門的に学ぶことができ、

在宅試験と言えども、少し時間がかかりました。

 

無事に、2資格を取得し今後何らかの形で、

誰かの気持ちが少しでも楽になるお手伝いができたらなぁと思っています。。

 

そのタイミングは、いつ訪れるのか全く分かりませんが…(‘◇’)ゞ

 

 

 


チック症④

治ってきた。。。??

 

次男のあれから…

 

今年中学校に入学し最近ふと、気づいたことがある。

以前あんなに酷かったチック症状が、ない…?

 

完全に無くなったわけではないが、確実に無くなりつつある。

 

今現在も、相変わらず時間があればゲーム三昧で過ごしているのに。

何か特別な治療的な事を試みたわけでもないのに。

 

本人も症状が出ていないことに気付いたらしく、

思い出しては「最近、やらなくなったよね」と言っている。

 

【舌打ち】【高音での「フンフン」「フー!」】【顔面を動かす】

【しかめ顔】【口を開ける】【眼球を動かす】

 

等の頻度が、ガクッと減っているのである!

 

小学校時代、今後益々酷くなるようであれば専門機関に受診しなくては…

と本当に深刻に考えていたのだが、今のところ様子を見ていても良さそうだ。

 

次男のチック症状に関して、私が考える原因の一つは『ゲーム』。

ゲームが脳に与える刺激は計り知れないという。

 

中学生になり、野球部に入部し平日帰宅は19時近い。

それからユニホーム類を自分で洗濯し、入浴、夕飯、宿題。

あっと言う間に21時になる。

 

気分転換程度しかゲームをしていない。

というか、就寝時間を考えると時間がないので、出来ない。

 

土日はこれまた部活であるから、以前と比べるとゲームの時間は無くなった。

それと同時に、部活でキッチリ運動をするようになったことが

症状緩和に繋がったのではないかと考えている。

 

とは言うものの、症状が完全に消えたわけではないので

今後も注意深く見守っていこうと思っている。

 

 

 


新たなる試練

 

どうしてこう、次々と…。

 

一つ終われば一つ問題が出てくるものです。

 

家族がいればその人数分、色々とあるものです。

でも、こんなにも…ね( ;∀;)

 

40歳を過ぎて次男は12歳になりやっと、

少し自分の時間を持てるようになったところなのに、

それなのに、、、。

 

親である以上、子供を放り投げるわけにはいかないからね、

我が子の事だからね、仕方ないんだけれどもね、

その内容が、普通じゃないのよね。

 

「普通」って何だろうとは思うけれども、

これはその人個人のそれぞれの考え方、

その人の中の常識から言う「普通」なんだろうと思うが、

お兄はきっと、「普通」の子ではないのだろうな。。

 

「普通じゃない」

それは、その子の特徴、この子はこういう子、

この子が一番生きづらさを感じているからこの子に合った

生き方を親である私たちが一緒に考えて、道しるべを作ってあげなくては、

と、ここまでの考えになった。

 

この5~6年ずっと「なんで、こうなっちゃうの?」

「なんで、こうなることが分からないの?」「なんで?」と、

親である私たちは悩んできた。

 

何も難しい事は言っていないのに、それが出来ない。

ただ「普通」に生活してほしいだけなのに。

 

転職、何回したかな。

新しい職に就く度、最初は意気揚々と始まるが2カ月になる頃には、

辞めたくなっている。もしくは知らぬ間に辞めている。

 

この子は、「普通」の働き方ができない子なんだと今回を以て私たち夫婦は、

確信した。

親心としては、一つの職場に長く、を望むわけだが

それがこの子には無理だと確信した。

 

だからって諦めたわけではなく、

この子が無理なく働くことを優先に考えなければ、

また同じことの繰り返しになる。

 

また逃げ出す。

 

この子には私たち親しかいない。

 

この子は、ADHDなのかな、とも思っている。。。

 

そう考えた方が私自身が楽かもしれない。

我が子を病気扱いなどしたくはないが、

そう思わないと精神的に参ってしまう。

 

他にも、問題が山積みだ( ;∀;)

 

目の前の事を一つずつ、乗り越えていくしかない。

 

私一人では、とてもじゃないけど前に進めなかった

 

加齢に伴い、精神的に弱くなっているな。。。

一昔前だったら、どんなことにも一人でガンガン立ち向かっていたのにな。。。

 

でも、突き進むしかない!!

 

なんとかなる 😆 

 

 


いらっしゃいませ。

LEXUS CT200h

H30年6月13日。

ついに、納車となった^^

はるばる名古屋からようこそ!

 

中古車だけどね。

LEXUSの中でもグレードは一番下だけどね。

 

でも、乗りたかったから私が良ければ良いの^^

 

しかし、このLEXUSのCT200hは賛否両論が激しいことがわかった…。

 

20年も前に、シーマを乗ったっきり(当時の♂の)

乗用車は運転していないのでCTの内装備の勉強のため

ネットやらYouTubeやらで検索しまくっていた時に、

批判者を結構目にした…。

 

何事もそうだが、必ず賛否両論は付きものですね。。。

 

ハイブリッド車、スマートキーで、

それこそエンジンのかけ方から分からず(´-ω-`)

 

7月1日現在。

だいぶ車に慣れてきた。

 

私が以前乗っていたのはボロボロの軽自動車だったので、

運転中はかなり身体が楽です。

シートに包まれている感覚というか…。

毎日の往復約40Kmの道のりも、全然苦にならない。

快適である。

なんなら、🚗降りたくない。

 

そもそも、交通事故に遭わなければ、

車の購入には至らなかったわけで。

 

「ピンチはチャンス」とは、本当よく言ったものです^^

 

また、明日からお仕事適当にがんばろ~っと。

 

5月から、色々とバタバタしていて

(お兄の事、メンタル心理カウンセラーの勉強)

時間がなくブログをやっと更新出来たのですが

早々と今日はこの辺で終わります^^

 

では、また(‘◇’)ゞ

 

Instagram:nankurunamana 宜しくお願いします^^

 


タントさようなら。LEXUSこんにちは。

中古車購入

別記事で書いたが、私は先日交通事故に遭った。

軽微な事故ではあったが色々考慮した結果、廃車となった。

 

廃車にすると決まって、まずどんな車に乗るか…。

から始まったわけだが今回の事故により私は

軽自動車に乗ることが怖くなってしまった。

 

過去一度だけ普通車に乗ったことがあるだけで

その後約20年間は軽自動車しか乗っていない。

 

 

勤務先が遠いので、ハイブリッドも視野に入れネット検索した。

 

最終的に「LEXUS」に決定。

CT200hというグレード的には一番下のハッチバック車である。

 

ハッチバックとは、要はトランクを開けると

車内と繋がっている形の車で大きな荷物も積める。

後部座席をフラットにすると、大人2人横になれる。

燃費もリッター25~30キロ。

安全性は抜群。

運転していて楽。

値段も範囲内。

目立つように赤色。

ということで、決定^^

 

最初は「LEXUS」など乗るつもりは微塵もなかったが、

我が長男が「LEXUS IS」を乗っていてLEXUS信者である…。

まぁ、押された感は否めないが

「少し、良い車に乗っても、もう、良いかな。。」

と思うところが強かった。

とは言っても中古だが^^:

 

何だかんだとトントン進み、事故からおよそ20日で納車の運びとなった。

 

名古屋の車店から陸運で、はるばる東北まで。

乗りこなせるか心配なところである。。

YouTubeやネットで勉強中である^^

 

あと2日。

 

楽しみ 😀

 

 

「物事がとんとん拍子に進む時は、その流れにのる。

それは、『そのまま進んで良い』合図だよ。」


交通事故。

そこで、出てくる?!

H30年5月23日。

この日を忘れない。

私の母親の誕生日前日に初めて交通事故に遭ったことを。

いつもの通勤路。朝7時半。自宅を出て5分以内の出来事。

優先道路を走っていた私の前に、右側道から急に軽自動車が出てきた。

ブレーキをかけたが間に合わず。

 

「ガチャン」

 

事故直後は身体は何ともなかったので、「物損事故」として処理された。

だが、何ともない気がしただけで、

じわじわと首、肩、腰に痛みが出てきた。

 

事故当日午後一で、近隣行きつけの整形外科を受診した。

この時点で「人身事故」に切り替わった。

 

初めての交通事故で軽微な事故ではあったものの、

こんなに精神的にショックを受けるとは。

かなりのショックである。

 

交通事故に遭った時、大まかな流れを知っていると色々と準備が出来るので

私の場合ではありますが、経緯を記しておきます。

 

交通事故発生。

自動車保険会社の「交通事故24時間対応」に電話。

相手の名前、住所、電話番号、保険会社、職場を交換する。

警察に電話。

職場に電話。

事故処理(当初、物損事故だったので1時間で終了)

帰宅後、身体の痛み発症のため受診。

受診前に保険会社にどこの医療機関を受診するか連絡。

警察提出用診断書を書いてもらう。

事故管轄の警察署に診断書を提出。

後日、警察署から実況見分(現場検証)の日にちの連絡がくる。

実況見分。

 

過失割合1:9で私は被害者なので、警察の事故処理関係はこれで終了。

加害者は、この後再度警察から呼び出しがあるみたいです。

 

同時進行で、事故車の流れも記録しておきます。

 

私は自動車工場に知り合いがいないので

保険会社提携の自動車工場に依頼してもらいました。

 

保険会社から連絡を受けた自動車工場から連絡が来る。

事故車の引き取りと代車を置いて行ってもらう。

事故による修理の他に、修理部が見つかる。

買い替えも視野に入れ査定してもらう。

査定価格¥0。

ボロ🚗のため買い替え決定。

本当は現物を見て購入したかったのだが、

身体が痛いし時間がないとの理由でネットで購入することにした。

購入車決定。

交通事故から22日目にスピード納車となる。

 

大まかな流れはこんなところで、

「代車に関しての保険会社との交渉」などは知っていた方が損はありませんので

後日、記します^^

 

何とかパソコンが打てるようになって、良かったです 🙁

 

では、また^^


心理カウンセラーの資格。

 

 

相談役

私は、昔から職場で相談役のような役割をすることが多かった。

つい先日も、同僚に相談され上司に頼まれ1つの事案を解決した。

 

今まではたまたま、良い方向にいっただけかもしれないが私自身、

こういった方面は得意かもしれない。

というか、看護職より向いているかもしれない。。。

 

自身体調不良の経験がある、

心理学には昔から興味がある、

メンタルの部分で辛い思いをしている人を助けたい、

資格があると信頼に繋がる、

自身のスキルアップ、

同僚に後押しされた、

などの理由から本格的に資格取得を目指そうと決意した。

 

年齢問わず、いつでも思い立った時がスタートだ!

 

と、思っている^^

 

早速、色々と検索してみたが大学に行ったり臨床経験がないと

ダメなものがあり経済的にも私には無理だなぁと思っていた。

その時、「キャリアカレッジジャパン」のHPが目に留まった。

 

 

 

それは「メンタル心理カウンセラー」「上級心理カウンセラー」

 

簡単に言うと、

メンタル心理カウンセラーとは、

カウンセリング・クライアント・心理学・精神医学の基礎知識を学ぶ。

上級心理カウンセラーは、

メンタル心理カウンセラーよりも上位で、高度な専門知識と技術、

心理療法の基礎・カウンセリングの運営・クライアントの対応を学ぶ。

 

いずれも、日本能力開発推進協会(JADP)が指定する教育機関で

所定のカリキュラムを履修し、同協会が主催する試験に合格する必要がある。

 

カリキュラムを終了したら協会に受験申請を行い在宅で受験する。

カンニング可!

 

資格の活かし方としては、

医療・福祉の現場(ソーシャルワーカー)、

学校(学校内カウンセラー)、

民間企業(企業内カウンセラー)などがある。

カリキュラムを全て履修し試験にも合格した場合、就職・転職サポートがある。

 

教材費など費用の面でも、何十万もせず分割払いも可能。

 

この「メンタル心理カウンセラー」「上級心理カウンセラー」の資格は、

実務経験や学歴などの受験資格は必要なく誰でも資格取得のチャンスがある。

そして全てのカリキュラムを修了すれば、何回でも受験できる。

しかも、知識と実践力がしっかりと身についているかを問うものなので

丸暗記は不要でテキストを見ながら受験が出来る!

 

他にも、「行動心理士」「カラーセラピスト」

国家資格の「キャリアカウンセラー(キャリアコンサルタント)」

も興味があるのでそれらも含め、早速資料請求をした。

 

約1週間で届くらしいので楽しみだ^^

 

 

 

 

 


追記。

 

 

忘れていた!

そうそう…。

ビーチでは(多分、殆どのビーチではそうかとは思うが)

パラソルをレンタルしなくてはなりません。

ビーチによって値段はまちまちであろうが、

私のように少しでも出費を抑えたい方は

ポップアップテントの持参をお勧めしたいです^^

 

我が家にあるのに何故思いつかなかったのか…。

 

ポップアップテントとは、開くとテントの骨組みの針金(?)が開いて

ポンッとテントになる簡易テントです。

これは、本当に重宝します。

ビーチのみならず、公園、運動会など日影がほしい所に

何処でも使えます。

 

ただ、強風時には骨組みが弱く歪んでしまうため、あまり使えません。

 

これがあれば、何処でも日影ができて便利です。

¥2000~購入できます。私はAmazonで¥2980のを購入しました。

強風時以外は、この値段でも充分使えます。

 

今回の沖縄旅行では座間味島に行く予定で、

メインの「阿真ビーチ」はレンタルのパラソルもないとの情報を得ました。

日影は、ビーチそばの木陰まで行かなくてはならないとか…。

なので、必ず持参しようと思います^^

 

本島なんて、比べ物にならないくらいの日差しで

去年は、旅行に一緒に行った友人が両足を火傷しました…。

ポップアップテントがあれば熱中症対策にもなりますね。

 

ということで、追記でした^^

 

Instagram:nankurunamana  宜しくお願いします^^

 


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